2015年9月1日火曜日

議案提案権確保!市民の願い実現に頑張ります!

つゆき順三、佐藤ふみあき候補の2議席を確保することができました。

残暑の中、ご支援こころより感謝いたします。

市民いじめの古谷市政と対決して
国保税の負担軽減、中学生までの医療費無料化、中学校の完全給食、
市内でお産のできる病院を増やす・・・など、政策を訴えぬきました。
財源も示し、税金の無駄遣いを厳しく追及しました。

これらの訴えに共感が広がり
「戦争法案は廃案にしてほしい」
「こどもの医療費無料化の年齢を引き上げてほしい」
「かなちゃん手形の補助を実現してほしい」
などたくさんの期待の

声がよせられました。

これからも両候補は、くらしを優先し、住民こそ主人公の市政を目指すとともに
公約実現のためにがんばります。


2015年8月29日土曜日

お産ができる病院を!

 
少し前の話になりますが・・・

8月17日、はたの衆議院議員、椎葉かずゆき参院比例区予定候補、
つゆき順三市議とともに、八木副市長と、
秦野日赤病院が分娩を休止している問題で懇談をしました。
今年度から昭和病院からの派遣が減員となったため、分娩は中止。
県に提出された分娩再開を求める署名は62000筆となりました。

市側も現在は、近隣3市の分娩のできる病院を紹介し、
分娩再開を求める派遣要請を続ける意向を明らかにしました。

根本には全国で産婦人科医が不足している問題があります。
近隣市町村とも共同して県にはたらきかける必要があります。

「子育てしやすい秦野」を推進するべく今後も市民のみなさま、
子育て世代の方々とともに活動していきます。

是非声をよせてください。


政策ビラをアップします。是非お読みください!



パレードに20人が参加!!最後の押し上げを!!

選挙戦は最終盤にはいり、激烈になってきています。
28日の宣伝パレードでは、つゆき候補を先頭に20数名の方が参加し「戦争法案はゆるせない」「市民のくらしを守れ」と訴え、大いに盛り上がりました。

また、25日の秦野駅での宣伝では「いつも共産党にはお世話になっています。頑張ってください」と子連れの女性から激励と募金が寄せられました。




2015年8月24日月曜日

告示!定数24名、10人はみ出しの大激戦!!

つゆき候補は、事務所前で地元自治会長小山征美さま、岡村共栄弁護士、みどり会、友人など120名の支援者の激励を受け、元気に第一声をあげました。
つゆき候補は、
「弟を餓死させられた父の悲しみを繰り返さないためにも戦争法案は絶対許せない」
「26億円の市のお金をため込みながら、公民館等公共施設使用料を値上げするなど許せない」
と、先頭に立ってたたかう決意をのべました。

日本共産党街頭演説
 
8月25日(火)
  午後6時30分
  秦野駅北口

  弁士・・つゆき順三
       佐藤ふみあき
       井坂新哉共産党県議団長






2015年8月23日日曜日

青年の集いに足を運ぶ

8月21日(金)本町公民館で、青年向けの集いが行われました。
小規模ではありましたが、佐藤議員、露木議員両名に来ていただき、青年、子育て世代に向けた党の取り組み、今後の施策などを簡単に話してくれました。
「子育てしやすい秦野ってきいて引っ越ししてきたけど、保育園の待機児童が増えているって本当?」「戦争法案をとめるにはどうすればいい?」「党のことをもっと知ってほしいけれど若い世代にどう話せばいいんだろう?」
などなどたくさんの疑問の声があり、それを参議院議員予定候補のあさか由香さんも交えて、ざっくばらんに話合いました。

いつでも住民のみなさんと近しい存在にある共産党ならではのアットホームな集いでした。


編集A

2015年8月20日木曜日

市民アンケートを提出しました。

少し前の話になりますが・・・
8月6日、市民アンケート324項目にあたる要望書を、露木議員、佐藤議員両名で「くらし安全課」に提出しました。
小松しょういち部長様より、近日中に返答をするとの回答をいただきました。

市民の皆様の要望実現に向けて、これからも様々な活動を続けて参ります!
応援よろしくお願いします。

お気軽に声をかけてください。